焼きまんじゅうの他に、何かよいものないかしら

登利平の鳥めし、峠の釜めし、だるま弁当...(お弁当ばかり

そうだ “日本3大うどん” に挙げられる 『水沢うどん』 を食べに行こう!
(3大うどんは、諸説あるそうです)

アーテリアからですと伊香保温泉は遠くないので、良い案が思いついた
思ったのも束の間。
確認してみると、『水沢うどん』は、昼間しか営業していないではないですか

でも、「うどん」つながりで、次の案が

アーテリアのスタッフは誰も行ったことがなかったのですが、
テレビでも取り上げられ、一度は行ってみたい(食べてみたい)と思っていた
すんごいうどんがあったのです

桐生市方面で食べられている 『ひもかわうどん』 です。

一般的には、麺の幅が2~3cmという幅広の麺が特徴の、「ひもかわうどん」

たくさんのお店があるようなのですが、テレビで見たのは、
麺の幅が10cmもあるような超幅広のひもかわ。


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桐生市相生町にある「ふる川」というお店です。


ジャーン!! (ドラムロールが欲しいです

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半紙ではありません うどんです


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お箸で持ち上げると、こんな感じ

どうですか、このインパクト

この大きさですから、麺をすすることはできません。
かじりました

幅はもの凄いですが、厚みが薄くつるっとしたのどごしで美味しかったです

インターネットのクチコミを読むと、いつも相当混んでいて、かなり待たないと入れないお店のようでしたが、夕食に行ったのが良かったのか、そんなに待たずに入ることができました。

地元でもなかなか行く機会がなかったので、
今回、金沢からやって来た姫に「ぐんま名物を味わわせたい」という勝手な思いにより、
アーテリアからですとちょっと遠いですが、「一度は行ってみたい店」 に
行くことができ、良いきっかけをいただきました


気なる方は、下記へどうぞ (ウィキペディアです)

桐生うどん

水沢うどん




『ぐんま名物』 は食べ物だけではありません。

水曜日は、アーテリアの店休日。
高崎に滞在中に、ぜひ群馬の名所にも出掛けてもらいたかったのですが、
今こそ出番!の 『世界遺産 富岡製糸場』 が、水曜日は休場だというのです

知りませんでした。世界遺産に定休日があるなんて

一緒に行ってあげることができなかったので、
水曜日にどこへ行ったのか翌日に聞くと、
「少林山達磨寺」へ行ってきたとのことでした。

なんて、素晴らしい

私は、群馬生まれの群馬育ちですが、
「富岡製糸場」 も 「少林山達磨寺」 も、まだ行ったことがありません



『ぐんま名物!?』 『ぐんま名物!?(その2)』 のブログを読んでいただくと、
「研修だったのか? 食べ歩きだったのか?」 とご心配いただくかもしれませんが、
勤務時間中は、しっかりと勉強してもらいました

ただ、必要とする知識や経験が、この1週間で得られたかというと
それは、時間的にも内容的にも不十分です。

限られた時間と内容だったと思いますが、
ほんの少しでも、Yさんの今後に役立つお手伝いができたとしたら
私たちも嬉しいです

Yさんのご活躍を、高崎より応援しています!





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2015.05.26 | ぐんまネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |

県外の方を迎えたり、県外へ出掛ける時の手土産を考える時に
いつも苦労する 『ぐんま名物』

食べもので、『ぐんま名物』 と言ってすぐに思い浮かぶのは、
やはり「焼きまんじゅう」ですが、
これは食事として出すものではないですし、
お土産として長時間の持ち運びにも向いていない
(お土産用の焼いてないものもありますが)

地元の人が自家用に消費する食べ物ですね

反対に、ここ数年「ぐんまの手土産」として大人気のガトーフェスタハラダ「ラスク」は、
自家用よりも贈答用に使われることが多そうです。


今回、アーテリアで金沢からの研修生を迎えるにあたり、
せっかくですから、“群馬の良いところを伝えたい!”と張り切ってみたものの、
群馬ならではの食べ物、ぜひ行ってもらいたい名所って、
なかなかの難問でした

これが、都道府県魅力度ランキング46位ってことなのか...と、納得してみたり


お口に合うかわかりませんが、「焼きまんじゅう」を食べてもらいました

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持ち帰り用では串が抜かれていますが、おまんじゅう4個を竹串で刺し、たれを付けながら焼きます。

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この甘いおみそのたれがなんとも言えないのです
食感は、ふわふわですよ。
香ばしい香りが伝えられたら良いのに...


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 「焼きまんじゅう」と言えば、やはり老舗の前橋「原嶋屋」さんが有名です



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地図を描いた包装紙も、いい感じ



原嶋屋総本家
群馬県前橋市平和町2-5-20

そういえば、群馬の生活情報サイト『ぐんラボ!』のキャラクターも焼きまんじゅうですね。


illust[1]

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サイト内で、『焼きまんじゅう特集』というページも見つけました




おまけ
「ぐんらぼ!」サイト内のアーテリアのページはこちらです。
(クチコミも寄せていただいています ぜひご覧ください!)




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2015.05.25 | ぐんまネタ | トラックバック(0) | コメント(0) |

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見るからに気持ち良さそうに膨らんだクッションですよね

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座面のこんもりとした膨らみが、まるで旅館の座布団のようです。

アーテリアでお薦めしているソファは、背中や座面のクッションに『フェザー(水鳥の羽根)』を
たっぷり入れているので、クッションに空気を含ませてあげると、写真のようにこんもりとした
ボリューム感あるクッションになります。

もちろん、使用しているフェザー自体の質の高さが、復元性の高さの前提になっています。
アーテリアのソファに使われているのは、
『ハンガリー産マザーグースのスモールフェザー』です。

比較対象とする量産品のソファに使われているのは、
「中国産ダックのフェザー」です。

・産地(ハンガリー中国)と
・鳥(ガチョウアヒル)と
・羽根(スモールフェザーフェザー)の種類が違います。
フェザー




良質のフェザーを使っていても、同じ場所に長時間腰掛けていると、
クッションの空気が抜けたり、フェザーが片寄ったりしてくるため、
最初にご覧いただいた写真のようなぷっくり感がなくなり、
クッションが潰れた状態になって、カバーにシワも寄ってしまいます ↓
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この状態がいけない訳ではないのですが、
見た目の問題と、より理想的な座り心地を得るためには、
クッションのメンテナンスが必要になります。

店頭やこのブログでも、フェザークッションのメンテナンスについてはお伝えしていますが、
今回、さらにグレードアップしたメンテナンスをお伝え致します

決して難しくなったわけではありません。

前回のブログで、メーカーの新人さんを預かっている話をしましたが、
平日は工場勤務をしているYさんは、主に仕上げの担当をしているそうです。

フェザーバックにウレタンを詰めたり、できあがったソファにカバーを被せたり。

そうです クッションを膨らませる専門家だったのです



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今回、Yさんに展示品のソファをメンテナンスしてもらったところ、
普段私たちがしているのとは、大きな違いがひとつありました。

それは、【音】です。

クッションを叩いて、中に空気を含ませ、フェザーを移動させる事により
クッションの膨らみを回復させるのですが、
アーテリアのスタッフがクッションを叩く音は、「ポンポン」という感じ。

Yさんが叩くと、「パン!パン!」と高く響く音がするのです。
手のひらで叩いているのですが、まるでふとん叩きで叩いているかのような
質の違う音がしました。

大きな座面のクッションを叩く時には、足を踏ん張り、大きく手を振りかざします。


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早速、私たちも試してみます。

なかなかYさんのような、良い音が出ませんが、
「端から叩いて、まん中にフェザーを集めるイメージ」というコツを教わると、
だいぶ膨らむようになりました。



そして、もうひとつ。
特に背クッションで起こりがちな “クッションの耳”
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角までフェザーが行き渡っていない状態です

ソファの使用期間が長くなると、クッションの中材(フェザーやウレタン)が動くため、
どうしても角が立ってしまうようになります。

この対処法も、Yさんに実演してもらいました。
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これは、叩くだけでは戻らないので、一度カバーから中材を取り出します。

そして、裸にしたクッションを叩いたり撫でたりして、形をととのえた後、
またカバーに入れるのですが、上の写真くらい思い切り折りたたんでしまった方が
入れやすいそうです。

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こんなにきれいな形になりました
きちんと角までフェザーが行きとどいています。


今までもクッションを叩いたり、カバーを掛け替えたりということはしていましたが、
「もっと膨らむ」 「もっときれいな形になる」 という事を知ることができました。


ユーザーの皆さま、クッションを叩く際は、
「ポンポン」ではなく、「パン!パン!」に

今までは、ちょっと気取って叩いていたアーテリアのスタッフたちでした





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2015.05.21 | メーカー・ブランドのこと | トラックバック(0) | コメント(0) |

お預かりものと言ったら失礼ですね。

『お預かりびと』

先週末より約1週間、取引先メーカーの新人さんをアーテリアで預かることになりました。

新人とは言え他社の方に、私たちの普段の様子を見てもらうというのは、
なかなか緊張するものです

しかも、全くの新人さんではなく、すでに入社して1年経っているとのこと。


お聞きすると、今までの勤務形態が面白く、興味を惹かれました!

平日は工場で働き、土日はショップで接客をしているというのです

それだけ聞くと、平日と土日で関係のない仕事をしているように感じますが、
 ・工場での仕事は、「ソファを作る事」。
 ・ショップでの仕事は、「ソファをお客様にお薦めする事」。


そのふたつは密接に関係していて、どちらの仕事をするにしても
それぞれに相乗効果があるはずです。


お客様に良いソファをお薦めすることが仕事である私たち(アーテリアのスタッフ)も、
自分たちが薦めているソファが「どんな所で、どんな材料で、どんな組立て方で…」
作られているのかを知るために、工場へ見学に行かせていただいています。

そこで見聞きした情報を、店頭でお客様にもお伝えします。

アーテリアでのソファの接客の特徴でもありますが、
座り心地を体感していただいたり、張り地を見ていただいたりするだけでなく、
ソファの内部構造をご説明することにより、ソファの耐久性や機能性を
お客様にもご理解いただいています。

ソファは、完成してしまうと、座り心地や耐久性に関わる大事な部分が
隠れて見えなくなってしまう家具です。


そこで、店頭では、工場見学で得た知識や写真などを使って、
その“大事な部分”をお伝えするわけですが、残念ながら、
実際に私たち(店頭に立っているスタッフ)が、ソファを組み立てている訳ではありません。

通常、「作り手」と「売り手」は別の仕事です。
(もちろん、木工作家さんなどが自分で作った作品を自分で売る場合などもありますが)


その、普通は分業とされている仕事を、研修という期間限定であったとしても、
彼女は1年間経験してきたのです

それは、今後、「売り手専門」になるとしても、他の人が経験できない貴重な時間だったと思います。

作り手の想いをお客様に伝えることも、売り手の大切な仕事だとすると、
販売スタッフが製作に携わる経験を持っているというのは、強みになりますね


約1週間の短い期間ではありますが、アーテリアのスタイルで
参考になるところがあれば、ぜひ持って帰っていただきたいです


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2015.05.18 | メーカー・ブランドのこと | トラックバック(0) | コメント(0) |

素敵なお店を見つけました

タイトルに書いてしまいましたが、お醤油やさんです。

『醤油専門店』です!

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お店があることは、以前から知っていたのですが、
なかなかお邪魔する機会がなくて。

今回、プレゼントに良いものはないかなと探していたところ、
「朝日ぐんま」に紹介されていた記事を見つけて行ってみることに。

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ちなみに...
5/1号の「朝日ぐんま」には、アーテリアも出ていたのですよ

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職人醤油さん

前橋市西片貝町に店舗があります。
店内のディスプレイもきれいでした。

職人醤油さんは、製造元ではなく、オーナーの方が日本中の蔵を巡って自ら選んだ
醤油だけを販売しているお店だそうです。


ウェブでも販売しているみたいですよ。


すべて100mlずつのボトルで販売しているというコンセプトに
くすぐられてしまいました

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お醤油専門店へ行って、加工品を買ってきてしまった残念なワタシ




(ogawa)



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2015.05.14 | プライベートな話 | トラックバック(0) | コメント(0) |

先日、納品の立ち会いに出掛けた際の発見です

RIMG1938 -
これは、紛れもなく 『冷蔵庫』 ですよね

恐る恐るドアノブに手を掛けると...開いた

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きちんと、ホースが入っていました

現役なのでしょうか...
使える状態なのかは、う~ん微妙です




「さぁ、珍百景登録なるか!」 


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2015.05.10 | 日々のできごと | トラックバック(0) | コメント(0) |

安中市のK様邸にお届け致しました、ソファ<GRVA>を紹介させていただきます。

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2年くらいかけてご自宅の改修工事をされていたK様。
最初にアーテリアに来店いただいたのも、2年前くらいでしょうか。

2年の間に幾度となく来店していただき、ソファを座り比べていただいていました。

<GRVA>の座り心地をお気に入りいただき、モデルが決まった後も
サイズや張り地でお悩みでした。

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奥行きが110cmある<GRVA>は、3人掛けの幅が230cm、2.5人掛けが210cm、
2人掛けが190cmというバリエーションになっています。

広々とした間取りのお宅なので、3人掛けも迷われたのですが、
最終的には、アーテリアの展示品と同じ2.5人掛けを選ばれました。


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ご夫婦で選んだこだわりの張り地です。

最初、カーテンがパープル系ということで、パープルの生地もご覧になっていたのですが、
色々ご覧になり、グレー系のコーディネートにされました。

腰当てのクッションの柄がアクセントになって、落ち着いた印象の中にも
存在感のある仕上がりです



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ソファより先にお求めいただいていた大きなギャッベ。

おととしの秋に、「まだ改装工事中だけど...」と。

ギャッベは、手織りの一点モノの絨毯のため、気に入ったものを見つけても、
迷っている間に、他のお宅にお嫁に行ってしまうこともあるのです

K様も、『まだ工事中だけど』、
お気に入りの一枚に出会ってしまったのです

約280×230cmとゆったりサイズのギャッベが広々と敷かれたリビングでは、
大型ソファである<GRVA>が、それほど大きく見えないという驚きの状況に



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今回、古い「養蚕住宅」を改装したK様のお宅は、梁や柱などの使える構造材は、
きれいに化粧し直して利用されています。



世界遺産に登録された『富岡製糸場』があるように、かつて群馬県は養蚕業が盛んな所でした。
お蚕を飼っている農家独特の家のつくりが、「養蚕住宅」です。

養蚕農家
↑ こんなイメージ (屋根の上の小屋根が特徴)
 

養蚕業が衰退し、後継者がいなくなった現在では、こういった住宅は解体されてしまう事がほとんどのようですが、“古民家再生”ということで、大規模改修して住み続けられる場合や、また、カフェなどの店舗として活用されることもあるようです。

古いものを残したり、維持したりするのは大変なことですが、地域の文化や伝統が姿を消して行ってしまうのは寂しいものです。

(話が逸れてしまいました

K様のお宅に納品に伺った際に、工事前の古いお宅の写真を見せていただいたので、
「遺す」ことについて、少し考える機会をいただきました


K様、長い工事期間中に心変わりせずに、
アーテリアのソファをお選びいただきましてありがとうございました



(ogawa)






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2015.05.08 | お届け実例 | トラックバック(0) | コメント(0) |

高崎市のK様邸(マンション)へのお届けをご紹介いたします。


今回K様は、リビング・ダイニングの家具一式のお買い替えでしたので、本当に “ガラリ” と雰囲気が変わりました

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これまでの白とスチールのスタイリッシュな空間から、無垢の木の温かみのある空間へ。

実は、以前お使いだった家具はあまり好みのものではなかったとのこと。
「こういった落ち着いた雰囲気にしたかったんです…」とご満足いただけました

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リビングは <AUTHENTICITY BⅡ ソファ> 2Pサイズ(W=1700mm)
Artリビングテーブルをウォールナットで。
TV台はオークとウォールナットを組み合わせたデザインの kitoki を選ばれました。
お選びの際、サイズを測ってきていただいていたので、お部屋とのサイズ感はバッチリ

床のお色が主張の強いものではないので、ウォールナットがよく映えます


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ウォールナットのフレームに合わせたのは、人気のグリーンの張り地。
しっかりしたハリと厚みのある生地ですが、優しい肌触りが魅力の生地です。


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ダイニングにはArtダイニングテーブル、Mチェア(5脚)を。
どっしりとした脚の重厚感のあるテーブルで、サイズオーダーが可能です。
(K様のお宅のサイズ:W1650×D900×H700mm)

リビングテーブルと同じデザインのものですので、リビング・ダイニングに統一感が生まれます。


今回はリビング・ダイニング一式のお買い替えということで、お部屋の雰囲気が目の前で変わっていくのをお客様に見ていただくことができました。
また、喜ばれるお客様の表情をそばで見られて、私もとても嬉しい気持ちになりました

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お届けして、早速座っていただきました。
ほっこりツーショットです

家具のお届けを楽しみにお出掛けしたというお兄ちゃんたち。
帰ってきて、この変わり様に喜んでくれたのではないでしょうか


お気に入りの家具になると、おうちにいるだけで気分が上がりますよね。
無垢の木の変化を、お子さまの成長と同じように楽しみながら過ごしていただけたらと思います。

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K様、今回はありがとうございました。


コシバ



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2015.05.04 | お届け実例 | トラックバック(0) | コメント(0) |

本日は、雑誌掲載のお知らせです

表紙

上毛新聞社主催の住宅展示場「上毛新聞マイホームプラザ」の情報誌

   『e- sumai』 いーすまい
    №28 Spring & Summer

特集 「くつろぎ時間は居心地の良いソファで」 のコーナーにて、
3ページに渡り、アーテリアの「一生モノのソファ」が紹介されています。

ソファのタイプ別に、くつろぎ方、選び方のアドバイスなどを掲載。


この冊子は、群馬県内に6会場ある「上毛新聞マイホームプラザ」にて
来場者に無料配布されています。

・前橋みなみ 2015.4.25 GRAND OPEN (前橋市鶴光路町 前橋南インター近く)
・前橋北会場 (前橋市関根町 R17号群大教育学部入口)
・高崎会場 (高崎市並榎町 高前バイパス沿い)
・太田住宅公園 (太田市飯塚町 ラフィエット通り沿い)
・高崎駅東会場 (高崎市南大類町 R354沿い)
・MIRAI STYLE (前橋市古市町 フォレストモール新前橋となり)

上毛新聞マイホームプラザの詳しい情報は、こちらへ


○住宅展示場以外では、
 「群馬銀行の支店 約110店舗」
 「県内信用金庫の支店 約170店舗」に、置かれています。

銀行での待ち時間、この黄色の表紙が目にとまりましたら、
ぜひお手に取ってみてください



また、『e-sumai』希望とご請求いただけましたら、
弊社より郵送することも可能です。
(数に限りがあります)

こちらのメールフォームをご利用ください。
*ご住所、お名前、電話番号を必ずご記入ください。



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2015.05.01 | 雑誌掲載情報 | トラックバック(0) | コメント(0) |